卒論提出日間際だというのにバイトにいった、あたくし。
そんなことがたたったのか、朝の電車で気持ち悪い人に出会いました。

あたくし、電車の中で寝てたんです。

えぇ、ぐっすりと。

そりゃ、4時寝6時半起きだから当たり前です。
目的地まであと一駅というところまでぐっすりでしたよ(笑)

そうしたら、急に体をゆすられたわけです。
人にゆすられるなんて駅員さんか友達とか知り合いとかだ思うじゃないですか。

だから寝ぼけて起きたんです。

そうしたら寝た時点ではいなかった男の人が座ってたんですよ。

なんだ、あたくしの勘違いかと思ったら、その人話かけてきたんですよ!

名前は?とか何年生?とかmixiやってる?とか
最初はまだはぐらかせるようなこといわれてたんだけど、
だんだんどこで降りるの?以上になんか気持ちわるいこ(うちにとってかもしれないけど)といっぱいいわれて、

急に手握られた(((゜Д゜)))ガタガタ

きしょい。

かなりきしょい。

最悪だ。

流石に固まったです。
寝ぼけながらはぐらかして全然答えてなかったけど、起きた。

目ぇ、覚める(;´Д`)

てか人が起きてるところも見てないのに、気持ち悪い。
寝顔か?寝顔なのか?

どういうつもりなんだ。

しかも満員電車だからにげられないし。
あげくバイバイ、また会えたらとかいわれるし。

一生会わねーよ(`ε´)

気持ち悪い5分間だった。

バイトにいったら手を石鹸で5回以上洗いました(笑)

こんなの初めてだけど、怖いよ、常○線…。